申し訳ありませんが都合により移転いたします。
11月末までに完全閉鎖の予定です。
移転先は以下になります。
URL:http://b.hatena.ne.jp/codethefuture_bk/
RSS:http://b.hatena.ne.jp/codethefuture_bk/rss
思えば。
自分用のブックマーク(後で読む)サイトして作成し、自社のRSSサービスとともにこのサイトを利用してきましたが、自社のRSSサービス閉鎖にともない、情報収集のやり方を変えなければならなくなり、今回閉鎖を決定いたしました。
もしよろしかったら移転先も見に来てください。
November 1st, 2010
/ トラックバック
国連機関の国際電気通信連合(ITU)は21日、超高速データ通信に対応した第4世代の携帯電話の国際規格に欧州主導の「LTE」と、米国主導の「WiMAX(ワイマックス)」の両方式の発展型を採用すると発表した。ITUは2規格の詳細について2012年に正式な勧告を出すが、日本での実用化は15年以降になりそうだ。
October 25th, 2010
/ トラックバック
通常、Paypalの円決済では手数料が3.6% + 40円ですが、このMicropaymentsを使用するとその手数料が5.0% + 7円となります。単価2,357円までの決済であれば、このMicropaymentサービスを使うと手数料が下がると言う事です。
October 21st, 2010
/ トラックバック
東京で乗り換えて他の都市に行こうなんてする、怖いもの知らずの外国人については、気の毒としか言いようがない。国内便への乗り換えには成田からバスで1時間以上もかけて羽田に移動しなくてはならない。だから外国人はこう思っている。「東京の真の国際空港は、韓国ソウルの仁川(インチョン)空港だ」と。そこなら日本の約20都市に直接飛ぶことができる。仁川こそ、Yokoso Japan!ではないか。
一方、あんなに期待を寄せていた外国のビジネスパーソンたちだが、「新しい羽田」の詳細が見えてくるにつれて、失望を隠せなくなってきた。問題は、羽田の開発があまりにも中途半端なこと。「生まれ変わります」とうたっているが、実際は変化というより現状維持の言い訳のようにみえる。
羽田は10月から国際線の発着枠を9万回に拡大するというが、東京のような大都市にはあまりにも少なすぎる。基本的に国際線の9割が成田から、国内便の9割が羽田から離発着する点は変わらない。
むしろ細かいところでは、さらに悪くなっている。アジア方面以外からの便が離発着できるのは、午後10時から午前7時の間だけ。なぜこんな決まりになるのか。国土交通大臣がどんな理屈を並べようと、その理由はひとつしかない。哀れな成田と千葉県知事のためだ。本来ならば空港は旅行客のためのものだと、東大卒のエリート官僚たちにはわからないのだろうか。マスコミはなぜ、この点を追求しないのか。
例えば、日本航空の東京発パリ行きは、午前1時30分に出発することになる。ビジネスマンにとっては許容範囲だろう。でも家族連れはそうはいかない。6歳と2歳の娘を夜中の1時半に飛行機に乗せるなんて。そんなかわいそうなこと、私にはできない。
October 20th, 2010
/ トラックバック
ソフトバンクモバイルが10月15日、2011年2月1日にYahoo! ケータイのネットワークの仕様変更を行うことを明らかにした。サイト開発の利便性向上などを目的に、暗号化通信の仕様を変更するという。
具体的には、暗号化通信を行う際に、ソフトバンクモバイルの設備で通信を中継する仕様だったものを、中継処理を行わない方式に変更する。コンテンツプロバイダなどのサイト開発者は、仕様変更に伴ってサイトの改修が必要になるケースがある一方、SSL通信と非SSL通信とでURLが共通になるためcookieの共有ができるようになるなど、より自由度が向上することもある。
October 19th, 2010
/ トラックバック
名門、灘中学校(神戸市)に通う3年生。わずか3日間で作ったiPhoneアプリ「健康計算機」が日本版ランキング(無料)の総合で3位、医療分野ではトップになった。身長や体重、年齢などを入力するとBMI(体格指数)を算出、理想体重と必要摂取エネルギー量を表示してくれる便利なアプリだ。プログラミングは2年前、独学で始めた。自室で大型モニター2台を見比べながら開発を進める。「最初は分からなくて辛かったけど、ツイッターでアドバイスしてもらいました」。学業も学年6位の成績だ。今年1月には、健康計算機に広告を導入。「アプリを通してもっと多くの人々に幸せになってもらいたい」と、収入は全額ユニセフに寄付している。
October 14th, 2010
/ トラックバック
“Qriocity”は、様々な機器を通じて、お客さまに高品質のエンタテインメント体験を提供するネットワークサービスのプラットフォームです。ソニーは、“Qriocity”を通じ、ビデオ、音楽に加えて、将来的にはゲームや電子書籍を含む、様々なデジタルエンタテインメントコンテンツおよびサービスを、同社のネットワーク対応機器に向けて提供すると共に、革新的なエンタテインメント体験の実現を目指します。
September 2nd, 2010
/ トラックバック